2016年 JAL JGC 修行 第4回  シンガポール 訪問 旅行記

さてさて、JAL・JGC修行も第4回となりました。
以前までに行った修行を記事にしています。
ご興味があれば、どうぞ以下のものをご覧下さい。 

修行第1回 その1 2016年 JAL JGC 修行 第1回 その1  シンガポール 訪問 旅行記
          (羽田ー那覇ー羽田ーシンガポール)

修行第1回 その2   2016年 JAL JGC 修行 第1回 その2  シンガポール 訪問 旅行記
          (シンガポール滞在)

修行第1回 その3   2016年 JAL JGC 修行 第1回 その3  シンガポール 訪問 旅行記
          (シンガポール観光ー羽田ー那覇ー羽田)

修行第2回     2016年 JAL JGC 修行第2回 羽田-伊丹-但馬 城崎温泉の旅

修行第3回     2016年 JAL JGC 第3回 修行失敗 笑える実例
           (羽田ー那覇ー羽田)

前回の修行第3回でパスポートを忘れるという大失態をよく思い出し、
持ち物チェックを強化しました。

ヽ(*´∀`)ノ 笑

では、行ってみましょう。

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Contents

持ち物

・着替え(最低限のもの)
・パスポート       ←すごく大切です!!
・クレジットカード 数枚
・地球の歩き方

これらのものをリュックと手さげのトートバックに入れて持って行きました。
飛行機に乗るときには、機内に持ち込みをしました。

空港のカウンターでチェックインをするときには、全部持込をしました。
何も預けていません。

2016年 JAL JGC 修行 第4回の旅行日程表

僕が2016年6月下旬に行ったJAL・JGC修行の旅行日程表をまず確認しておきましょう。
なかなかなハードのスケジュールではありました。

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

※注意 2016年の運行状況のものですが、2017年の予約の時には多少の出発時間の
   変更などがあるかもしれません。

通常のOKAーSINで得られるFOPが13,848FOPでした。

今回の修行の楽しみ

今回のシンガポール訪問では、一つ楽しみをもって望みたいと思います。

なんと、プライオリティーパスを発行しました。

2016年プライオリティパスの取得後、ラウンジ使用をJAL修行に必要かどうかの考察・総まとめ

2016年プライオリティパスの取得後、ラウンジ使用をJAL修行に必要かどうかの考察・総まとめ

チャンギ国際空港には、プライオリティーパスが使えるラウンジがたくさんあると知り、
人生初めてのラウンジ巡りを楽しみにしたいと思いました。

シンガポールの観光地であるマーライオンやマリーナベイサンズにはもう訪問しましたので、

今回の修行の楽しみ!!

ラウンジ巡り(ラウンジホッピング)を楽しみたい

と思います。

では、修行開始!!!!

羽田空港国内線の駅に到着

もう慣れたものです。笑
羽田空港に到着。

前回も余裕でしたので、笑
一応撮影してみます。笑

ふむふむ。。。

前回撮った写真を思い出しますね。個人的に。

エスカレーターに乗って改札口に向かいます。

お!!
マツジュンと櫻井翔の二人がJALの宣伝をしていました。
なぜか、仲間意識が生まれます。笑

今回も南ウイングに向かいます。

いつもの通りにエスカレーターを登ります。
2Fの保安検査場に向かいます。

ここでも、JALグローバルクラブのカウンター。
いつかはこのカウンターでチェックインをしたいと思っていました。
いつかはここに必ず来るからね。

ちょっと、修行をしてくるので、待っててね。

JALグローバルクラブに入会すれば、このエントランスも入ることができます。

この絨毯の先にどんなものなのだろう。
先輩方の背中をただただ憧れてみてしまいます。

僕は、まだ使えませんので、こちらに移動して行きます。

保安検査場に行きます。

う!!やっぱり人が多いですね。

2016年では、タッチアンドゴーというシステムが始まったため、
空港のチェックインカウンターに寄る必要がなくなりました。

手荷物として飛行機内に持ち込むために、チェックインカウンターで預ける必要がないためです。ここで、荷物を預けるとなるとチェックインカウンターに行き、荷物を預ける必要があります。

機内には持ち込めるサイズというものがあります。
事前にチェックします。

持ち込めないものがありますので、注意です。

荷物をチェックします。

僕は、ワオンカードでタッチアンドゴーをします。

バーコードリーダーにかざします。
そうすると、レシートが出てきます。

羽田空港国内線のサクララウンジを訪問

2016年羽田空港国内線サクララウンジ訪問(写真あり)

さて、出発前にサクララウンジに行きましょう。
ちなみに、僕がなぜ入ることができるのかというと、、3回乗ったらラウンジキャンペーンに登録をして、入室ができるのです。

このエスカレーターの先に受付があります。

入口にてチェックインをします。

このバーコードリーダーに保安検査場でかざしたワオンカードをタッチします。

そうすると、サクララウンジへの案内がされます。

では、入室をしましょう。

通路を歩いていくと、このような正面で迎えてくれます。

上品な雰囲気です。

飛行機が大きく見えます。

ドリンクを飲みましょう。

この間来たように、ビールが飲めます。

当然ソフトドリンクもあります。

ミネラルウォーターもあり、氷もあります。

中央に写っているのが、柿ピーがありました。

広くて、清潔なサクララウンジ。

出張のビジネスマンが多くいました。

喫煙ルームもあります。

それほど大きくはありませんが、清潔でした。

タッチアンドゴーをすると、レシートが出てきますが、その裏面にはいろんな情報が載っています。
例えば、このレシートの裏にはブレンドコーヒー(S)アイスコーヒー(S)をローソンで使うことができます。

この羽田空港国内線のサクララウンジには、マッサージ器もあります。

トイレは綺麗で、空いています。

上品です。

綺麗な状態がいつでもありました。

ちなみにサクララウンジの位置を確認しておきましょう。

保安検査場のBとCの間にあります。

クレジットカードの空港ラウンジを訪問

ここは、クレジットカードのゴールドであれば、だいたい利用することができます。

※ 注意 2016年6月の情報です。
2017年では変更されている部分もありますので、最新の情報はご自身でご確認ください。

入口の様子です。

AIRPORT LOUNGE というものがクレジットカードのゴールドカードがあれば利用できます。もし、持っていなければ、料金が1030円を支払えば利用できました。

サクララウンジに行ってからでは、違いがありすぎますが、一応報告します。
ソフトドリンクコーナーがありました。
また、簡単な軽食のパンがありました。

一人1つのみと表示がありました。

ここも修行では、使えました。

喫煙ルームも広くありました。

個別に仕切られている部分も良かったですが、人でいっぱいでした。

では、時間になったので搭乗していきます。

羽田ー沖縄

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

※注意 2016年の運行状況のものですが、2017年の予約の時には多少の出発時間の
   変更などがあるかもしれません。

搭乗口は7番でした。
いつも沖縄方面は、この7番あたりだった気がします。

バーコードには、保安検査場でかざしたものをタッチします。
それ以外のものでしたら、音が異なり通れません。

これは、注意です!!

今回は、クラスJの席を予約したので、前側です。
通路が左側になります。

普通席と違いがありました。
革のシートは、少し気持ちが広く、快適です。

飛行機のやや前方であるため、便利です。

足元も広いです。僕は、身長が185くらいあるのですが、快適でした。

さて、沖縄に向けて出発です。

離陸の時がいつもワクワクします。

((o(´∀`)o))ワクワク

雲の上の景色。

綺麗です。

飛行時間は、2時間半くらいです。

そして、沖縄に到着。

沖縄に到着

やっぱり沖縄についたら、この綺麗なお花が迎えてくれます。

癒されます。

さて、沖縄に着いたら、出口に一直線です。

そして、次の飛行機に乗るためにチェックインをする必要があります。

到着ロビーは1Fですので、3Fの航空会社カウンターに向かいます。

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

※注意 2016年の運行状況のものですが、2017年の予約の時には多少の出発時間の
   変更などがあるかもしれません。

次は、コードシェア便ですので、Jetstarのチェックインカウンターに行きましょう。

搭乗手続きが終わりましたら、これでOKです。
ここでも荷物はあずけません。
飛行機内に持ち込みです。

チェックインが終わりましたら、2Fの出発口に向かえば大丈夫です。

エスカレーターでひとつ下に移動します。

那覇空港の地図です。

出発前までクレジットカードのゴードルカードを持っているために、
クレジットカードラウンジによってみましょう。

那覇空港 クレジットカード ラウンジ華

ここに入ってみましょう。
今回は、楽天プレミアムカードというゴールドカードを持っています。
また、JAL clubAゴールドカードも持っているので、入室が無料でできます。

携帯の充電もできますし、ちょっと中の様子も見てみます。

ラウンジの案内板です。

那覇空港のクレジットカードラウンジ 華では沖縄らしい飲み物があります。

シークワーサージュースを飲んでおくといいですね。

当然、コーヒーなどのソフトドリンクがありますが、アルコールはありません。

いろいろとあります。

ちょっといっぱい飲んでみます。

中の様子は、それほど広くありません。

保安検査場を通りましょう。

空港内の地図

那覇空港にもサクララウンジがあります。

ここは、どんな中の様子なのでしょう。
いつかは、中に入ってみたいですね。

2016年那覇空港国内線サクララウンジ訪問(写真あり)

では、しばしの間の探検です。

沖縄に来たのであれば、BLUE SEAL のアイスクリームでも食べておきましょう。

色々とあって悩みます。

あっさりしたものをチョイス。

美味しかったです。

ジェットスターを乗る場合、地下に降りる28Cという搭乗ゲートに向かいます。

飛行機が待機している場所まで、バスに乗って移動します。
これが意外に楽しいものです。

こんな感じで搭乗をしていきます。

那覇ー成田の移動になります。
飛行時間は、2時間半くらいでした。
機内では、飲み物が一杯だけありました。

機内は、狭いです。

成田国際空港に到着

ジェットスターで成田空港に到着します。

時刻は、14:50くらいです。
ターミナル3に到着しますので、移動することになります。

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

※注意 2016年の運行状況のものですが、2017年の予約の時には多少の出発時間の
   変更などがあるかもしれません。

次に乗る被告機のターミナル2に移動します。

これが、意外に歩きます。

途中の標識がありました。

ターミナル2までの距離が書いてありました。

ターミナル2に到着。
次は、国際線のチェックインカウンターに寄ります。

国際線に乗るために、国際線出発の3Fに向かいます。

意外に移動が大変でした。

空港内の地図を撮ってみました。

JALのチェックインカウンターは、K、Lです。

ここで、搭乗の手続きを行います。
ここでも何も預けず、飛行機内に持ち込みます。

パスポートもここで使いますが、前回は忘れてしまったので、本当に注意が必要です。

成田空港で利用できるプライオリティーパスを使ってみたいので、寄ってみます。

成田国際空港 プライオリティーパス

ひとつずつ寄ってみます。
が、あまり大したことがありませんでした。

成田空港でプライオリティパスの利用とその考察

まずは、IASS

入口の様子

ビールが一つだけ無料で飲むことができました。

さて、保安検査場に向かいます。

JALグローバルクラブに入会すれば、このプライオリティーレーンを利用できます。

さて、出国検査ですね。

自動化ゲートというものがありました。

パスポートと搭乗券を見せて、すんなり通ります。

保安検査が終わったあと、出国検査が終われば、搭乗ゲートがとても広くあります。

JALグローバルクラブに入会できれば、ワンワールドのラウンジの利用が可能となります。
これも早く入ってみたいと思いました。

成田国際空港ーシンガポール

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

※注意 2016年の運行状況のものですが、2017年の予約の時には多少の出発時間の
   変更などがあるかもしれません。

シンガポールに向けて、出発です。

いよいよですね。

これから乗る飛行機を撮ってみました。

今回は、エコノミークラス。

窓からの景色

飛行機の翼がとても大きです。

見慣れた安全のビデオ

座席からの様子

飲み物が来ました。

18:10に出発
19:00頃に飲み物が来ました。

エコノミークラスの食事
19:30頃に来ました。

0時頃に夜食。

USBの接続ができるため、携帯の充電も可能です。

飛行ルートの確認

シンガポールまでの到着がわずかです。
飛行時間は、7時間半くらいのフライトです。

シンガポールに到着

チャンギ国際空港に到着しました。
JALの場合、チャンギ国際空港には第1ターミナルに到着することになります。
また、次の日の出発も第1ターミナルになります。
時刻は、夜中の1時くらいです。
空港内は、クーラーがガンガンです。

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

チャンギ国際空港に夜中に到着しても、意外に人が多いものです。

到着して、入国検査の場所まで歩いて結構ありました。

自然がいっぱいですね。

この下を降りれば、入国検査をすることになります。

が。。。

今回の修行の楽しみは、プライオリティパスを利用したラウンジのはしご(ラウンジホッピング)です。

なんと!
このチャンギ国際空港は、到着エリアと出発エリアが同じフロアーです。
区別がされていません!!!

そのため、到着してからもラウンジを利用することができました。
ということで、ラウンジ巡りをしてみましょう。笑

チャンギ国際空港 プライオリティパス利用のラウンジ巡り

チャンギ国際空港に到着しました。

今回の楽しみは、プライオリティパスでラウンジ巡りです。

プライオリティパスが使えるラウンジ一覧

ターミナル1

ラウンジの名前 ラウンジの場所

保安所検査前(Landside)
または
保安所検査後(Airside)

営業時間
・Airport Wellness Oasis Airside(保安検査後、出国後) 24時間 いつでも利用可
・Dnata Lounge Airside(保安検査後、出国後) 24時間 いつでも利用可
・Plaza Premium Lounge Airside(保安検査後、出国後) 24時間 いつでも利用可
・SATS Premier Lounge Airside(保安検査後、出国後) 24時間 いつでも利用可

僕が利用した航空便(JAL)の関係で日本からチャンギ空港に到着するターミナル1を主に使いました。そのため、ターミナル1での滞在時間が多く、とても快適に過ごすことができました。とても印象が良く残っています。

SATS PREMIER LOUNGE 第1ターミナル

まず初めにSATSというラウンジに入室してみましょう。

ここは「SATS PREMIER LOUNGE」です。
僕が到着した第1ターミナルになります。

受付をして入室してみましょう。

受付には、搭乗券とプライオリティパスカードを見せて、サインをすれば大丈夫です。

中は、広々しており、綺麗でした。
人もそれほど多くいませんでした。
椅子・テーブルは、100人くらい収容可能な広さだったと思います。

中の様子です。

食事をする場所もあります。

西欧風の軽食。中の写真がありませんが、美味しそうでした。笑

こちらは、照り焼きチキンです。

サラダ、チーズ、ハム、パン、バターなどがありました。

飲み物は、ソフトドリンクがありました。他には、タイガービール、オレンジジュース、コーラなどありました。

コーヒーの機械やワインなどがありました。

左がお水、右がアップルジュースです。

本格的なコーヒーメーカーでした。

白いご飯もあります。

日本人にも良いですね。

マッシュルームと人参のシチューです。

魚のフライもあります。

焼きそばみたいなものもありました。

とりあえず、夜中の1時すぎですが、シンガポールに無事に到着とラウンジデビューに乾杯!

食事を簡単に済ませたら、ほかのラウンジに訪問してみましょう。

夜中なのにとてもワクワクします。笑

((o(´∀`)o))ワクワク

PLAZA PREMIUM LOUNGE 第1ターミナル

ここは、2016年6月頃に訪れた時には、出来たばかりのラウンジであると現地のインフォメーションの人から聞き、おすすめと言っていました。

トイレやシャワールームもチェック。
たしかに、オススメというだけのことはありました。
とても綺麗でした。

このように椅子があり、だいたい70人くらいは収容できるようなスペースでした。

プラザのラウンジのバーカウンターです。
このラウンジでは、アルコールを頼む場合、別途料金を支払うシステムのようでした。

コーヒー、牛乳、オレンジジュースなどありました。

右から順に見ていきます。

ハム、お蕎麦、ヨーグルト、サラダがありました。たしか、味噌汁みたいなものもあった気がします。

さらに、焼きそば、はむみたいなもの、お豆さん。

おかゆみたいなものもあったので、食べてみました。
軽食をして、今夜はここで軽く仮眠をとりました。

椅子に座りながらの仮眠は、ベッドほどゆっくりできませんね。
しかし、今回はラウンジを巡る楽しみの方がありましたので、問題ありません。笑

プラザには、このようなテーブルもありました。

バーカウンター

ここは、特別な個室のようでした。

トイレも綺麗でした。

ここは、別途支払うと仮眠室があり、個室になっているようでした。

さて、朝ごはんを頂きましょう。

プラザは、日本人にも受けが良いと思いました。
理由は、綺麗であることと、日本食にかなり近いものがありました。

このラウンジのメリットは、ミネラルウォーターがペットボトルであることです。
ほかのラウンジにはありませんでした。

フルーツのオレンジ、りんごがありました。
パンもあり、トースターもありました。

 

まだ、出国しておりません。笑
ターミナル1からターミナル2に移動して、ほかのラウンジの様子を見ていきたいと思います。

スカイトレインでターミナル1からターミナル2へ移動

写真にもあるように、ターミナルの移動はスカイトレインに乗ります。
矢印の方向に向かいます。

空港内を歩いていると、こんな植物がありました。

スカイトレインに乗ります。

ターミナル2へ行く途中には、記念撮影できるスポットがたくさんあります。

チャンギ国際空港の来た記念写真です。

では、スカイトレインに乗ります。

運行は、そんなに電車を待つ時間はありません。

ターミナルの移動は、とても広いために、電車を乗って移動が楽です。
もちろん、無料です。

ターミナル2に到着

プライオリティパスカードが使えるラウンジを探してみます。

ターミナル2

ラウンジの名前 ラウンジの場所

保安所検査前(Landside)
または
保安所検査後(Airside)

営業時間
・Ambassador Transit Lounge Airside(保安検査後、出国後) 24時間 いつでも利用可
・SATS Premier Lounge Airside(保安検査後、出国後) 24時間 いつでも利用可

・The Green Market

→ TGM に変更

Airside(保安検査後、出国後) ※注意 6:00-1:00

ターミナル2は、日本人がターミナル1より多い印象だった。ANA派の人が多かったためか?

SATS Premier Lounge

第1ターミナルと同じ玄関でした。
では、中の様子はどうでしょうか??

食事コーナーは、ターミナル1よりも若干充実していました。
しかし、ほぼ同じようなものがあった気がします。

種類が豊富です。

西洋食のポテトのようなものでした。

なにかのお肉

肉と人参のなにか

 

シンガポールでは有名のラクサというラーメンのようなもの

ラクサというラーメンみたいなもののスープ

ソフトドリンクコーナー

缶ジュース

お酒はウイスキーなど、ウオッカ

白ワイン、スミノフ、ブラックラベルのジョニーウォーカーなど

コーヒーのエスプレッソなど作る機械もありました。

パンや果物もありました。

食事を取るスペースも広くありました。100ー150名くらい収容できそうな感じでした。

マッサージチェアもありました。

十分にくつろぐことができます。
椅子の横には、コンセントがあり、そのまま携帯の充電が可能です。

THE GREEN MARKET → TGM に変更されています。(2016年12月現在)

 

僕が訪れた時には、お店が閉まっていました。改装中のようでした。
これから新装開店するようで、その他のラウンジを利用してくれって言われました。
PLAZA PREMIUM LOUNGEでこの利用をして欲しいようです。

とりあえず、お昼ご飯をこの SATS Premier Lounge で食べておきます。

では、ラウンジ巡りはこのくらいにして、街に行きましょう。
そのまえに入国検査をしておきましょう。

ATMで現地のお金を手に入れます。

入国ができましたら、現地のお金を手に入れましょう。
今回は、下の写真の一番左側にあるHSBCの機械を利用してみます。

周りの人の様子を見ながら、注意深くしておきます。

まずは、右側にある緑の光がある場所にクレジットカードを入れます。

言語の選択を英語(ENGLISH)を選択します。

PIN とは、クレジットカードの暗証番号のことです。
入力してエンター(ENTER)を押します。

金額を選択します。SGD50は、シンガポールドル50です。
日本円では、シンガポールドル1=80円くらいと捉えると、50×80=4,000円くらい。

CREDIT CARD (CASH ADVANCE) は、クレジットカードのキャッシングです。
金利が気になると思いますが、交換手数料よりも安くなりますので、意外にお得です。

クレジットカードとお金を受け取ります。

詳しい記事はこちらにありますので、興味があればどうぞご覧ください。

両替所よりも、お得に海外のATMで現金を引き出す方法

さて、シンガポールの市内へ移動をしていきましょう。

チャンギ国際空港から市内への移動方法

移動方法としては、以下のものがあります。

①タクシーの移動
②電車の移動
③バスの移動

だいたいこのような方法があると思います。
まずは、タクシーの移動の場合は以下の記事をご覧下さい。

チャンギ空港から市内への移動方法(タクシーの場合)

次に、電車の場合も記事を書きました。

チャンギ空港から市内への移動方法(電車の場合)

今回は、電車の移動をしていきたいと思います。
移動の時間帯がお昼くらいだったために、電車での移動の方がタクシーに比べて渋滞もなく、料金も安いためです。

写真にもあるように、 TRAIN TO CITY の案内板を目指します。
電車での移動は、MRTという表記があります。

どんどん歩いていくと、電車の乗り口にたどり着くことができます。

MRTとありますが、これが電車の移動になります。

長いエスカレーターを降りると、改札口があります。

電車のマップです。

電車の料金が駅名からわかります。

購入の方法です。
初めての方は、画面の左側の BUY STANDARD TICKET をタッチします。
そうなんです。タッチパネルなんです。驚

ちなみに右側の PLACE CARD STANDARD TICKET ON READER には購入した紙のカードを置く場所がありますので、そこに載せてお金をチャージします。

電車の路面が出てきます。
行きたい駅名をタッチすると料金が出てきます。

あまり大きなお金では購入が出来ませんので、コインを持っていると便利です。

紙のカードを日本でもあるスイカとかパスモのカードをタッチするようにします。

そうすると、このような画面で入場することができます。

電車に乗ります。

市内に行く場合、途中の駅で乗り換えをする必要があります。
乗る方向には注意してくださいね。

意外に間違ってしまいます。

TO CITY である TO JOO KOON に乗れば良いです。

空港から市内への移動を電車の場合は、ちょっと乗り換えに注意が必要です。

シンガポール訪問 チキンライス有名店 LOY KEE BEST CHIKEN RICE

今回シンガポールに訪れた時に寄ったお店、Loy Kee Chiken Rice というチキンライスのお店に寄りました。

実際に訪れてみると、隣がセブンイレブンのコンビニがあり、目印になります。
黄色い文字で全体的に黒い看板でした。

看板からしても、お上品なものが感じられて、ちょっと期待できそうです。

お店の前には、人でいっぱいというわけでもなく、夜になると並ぶのかもしれません。
僕が訪れたのは、お昼過ぎの14時半くらいだったと思います。

次にお店の中の様子をチェックしてみましょう。
綺麗に装飾と掃除がされていて、かなり印象が良かったです。
女性一人旅でも利用できそうな雰囲気でした。

また、人で混雑していない時間帯の訪問でしたので、お店の方も親切でした。

実食!

こんがり焼かれたチキンは、それだけでもおいしくいただけました。
また、チキンライスは鶏をまるごと茹でられていて、そのゆでた汁でご飯を炊くというものですので、チキンのうまみもご飯に入っています。

また、スープもおいしくいただけます。

たれは3つあります。
それぞれにつけて食べると、味に変化があり、良かったです。

このお店は、本当にオススメできます。

なにか有名な大会などの表彰ですかね??
とりあえず、このものからすごい評価の高いお店であることを読み取りました。

本当にすごいお店なんでしょう。

壁には、有名人との写真がたくさんありました。
きっとシンガポールの現地の方にも大人気のお店なんでしょう。

店の横には、鶏の調理をしている様子が見ることができました。
わざわざ透明なガラスで見せている部分からも、かなりの自信があるのかもしれません。

詳しい記事については、以下のものをご覧下さい。

シンガポール訪問 チキンライス有名店 LOY KEE BEST CHIKEN RICE

では、次のお店を訪れてみましょう。

バクテーというスープ

さきほど紹介したお店の周辺は、飲食店が集まり文東記の本店やバクテーというスープの発祥地でそのお店がたくさん集まる場所にお店を構えています。

本当は行きたいお店が近くにあったのですが、お休みでした。

そのため、ちょっと試しに行ってみたお店がこちらです。

Bak Kut Teh  333肉骨茶 っていうお店です。

こちらもおすすめのメニューということで注文。

このバクテーというスープ、塩コショウが強く有り、癖のあるものでした。
お持ち帰りも可能でしたので、そうしました。
白いご飯もついてきました。笑

チキンライスを食べたあとだけに、ちょっと食べ過ぎーーーーーー。笑

バスで市内を移動

バスの車内は、このような感じでした。
地元の人が使うものですね。

車内の様子です。
日本と似ていました。

シンガポールもどんどん発展して行っている街で、市民にはバスも重要な移動手段。

この国も移動手段が車であるのでしょう。
また、バスの移動も便利です。
ただ、日本人の観光客としては、どこのタイミングで降りたらよいか、難しいですね。

どんどん中心部に向かっている感じです。

ハイブランドのプラダやビトンも当然あります。

タブホイヤーもありました。

日本では有名な高島屋もありました。

どんどん発展を続ける街がこのシンガポールにもありました。

バスのチケットです。
安いものです。

この辺りの風景は、アメリカのホノルルの街と似ている部分です。

さて、観光もすることができましたので、空港に向かいます。

電車での移動ですが、どちらのドアが開くのか電車内の案内があります。
日本と同じです。
というか、日本の技術がシンガポールに技術を伝えられているのでしょう。

チャンギ国際空港に到着

今回の帰国の飛行機は、JALですのでターミナル1へ移動します。
移動は、スカイトレインになります。

さて、空港に無事に到着。

空港内の移動にスカイトレインに乗ります。
荷物の忘れ物に注意ですね。
可愛い絵で注意を呼びかけています。
思わず写真を撮っちゃいました。笑

ターミナル1に到着してから、チェックインについての記述をしていきます。

  チェックインカウンター シンガポール発  東京 着
JL038 22:50~オープン 01:50(夜中) 09:50(羽田)
JL712 05:10~オープン 08:10 16:20(成田)
JL036 18:50~オープン 21:50 5:50(羽田)

それぞれの出発時間の3時間前からチェックインカウンターが開放されるようです。
僕は、いつもチェックインカウンターは開いていて、いつでも対応してくれるものだと思っていましたが、そうではないようです。

ちなみに、チェックインカウンターがしまっている場合も大丈夫です。
アーリーチェックインラウンジというものがあり、いつでもチェックインは大丈夫です。

Early Check-in Lounge

写真のようなアーリーチェックインラウンジというものがあります。

ちょうど5番の看板がありますが、アーリーチェックインカウンターは奥のほうにあります。
今回は、こちらでチェックインしてみます。笑

きれいな入り口で、新しい建物なのでしょうか?

ちょうど入り口には、どの飛行機に乗る予定なのか?というものを選択ものがありました。
自分が乗る飛行機をタッチすると、紙が出てきます。
そのあと、自分の番号札の紙を順番に呼ばれていくので、それでチェックインすることができます。

小さな待合室って感じです。

あずれるスーツケースがあれば、事前に重さのチェックをすることができます。

チェックインを済ませて、出国手続きをすれば、いよいよ第2弾のラウンジめぐりをしましょう。

ワクワク。

第2弾のラウンジめぐり

このラウンジは、2016年にはリニューアルしたばかりで、チャンギ空港では新しいラウンジです。

どうやら、PlazaとDnataは新しくできたものだそうで、空港の案内の人がこの2つは新しいからおすすめと言っていた。

食事が西欧風でパスタやパンが多くて和食が少ないが美味しい。

シャワールームもきれい、落ち着いて過ごすことができる。

できたばかりという感じで、きれいでした。

バスタオルもあります。

シャワーヘッドは2種類あります

ちょっとした仮眠は、ちょっと厳しいかもしれないが、夜は人も少ないので少し寝ることができるかも。

お酒がビールにウイスキーなど豊富にある。喫煙ルームなし。
サラダがありました。

その他、たくさんのご飯があります。
これは、フレンチオニオンスープです。

牛肉の何かのマスタードソース

ローストポテト

クリームとマッシュルームのパスタ

ズッキーニとかオニオンとかを揚げたもの

焼き鳥とかありました。
ビールに合いそうです。

パンとかサンドイッチなどありました。

ソフトドリンクコーナー

缶のソフトドリンク

コーヒーとか

ワインにウイスキーなどもありました。

この空間は静かでした。
おしゃべりをしていたり、携帯の電話の場合は、やめておいたほうが良い雰囲気でした。

とりあえず、かんぱーい!!

食べたあとは、まだ次のラウンジを楽しみます。笑

では、次に行ってみましょう。

PLAZA PREMIUM LOUNGE

ここも2016年6月現在では、新しいラウンジになります。
できたてなのか、とても綺麗です。

入口の看板です。

ちゃんとプライオリティパスのマークがありますので、利用できます。

ちなみに、プライオリティパスがない場合、お金を支払って入室できます。
メニューを写真でとって見ました。

やっぱりここのオススメは、このものです。
注文したら、作ってくれるのです。

1 シンガポールのラクサ
2 チキンライス
3 ブレックファースト
4 うどんと手巻きセット

日本人向けのメニューで、ちょっと心が安らぎます。癒

よくばって、ラクサとうどん手巻きセットを注文!
でも、量は少なくしてください。とオーダーしました。

そばもありました。

超健康的なご飯です。

サラダにそばがあるラウンジは、プラザしかありませんでした。

なにかのスープ

サーモンなど手巻き寿司を作ってくれるのです。

チャーハンもありました。

チキン

このカウンターは、良いですね。

ソフトドリンクと、お水のペットボトルもありました。
これは、本当に助かりました。
お水を買うとなると、なんとなくバカらしくなります。

携帯の充電もUSBでできます。
とても便利でした。

ビールとかお好きな方は、ラウンジで飲んだほうが良い例を紹介します。

空港内にあるショットバー

空港の中にあるショットバーで、ビールなどの値段をチェック。

シンガポール$1=80円とします。

カクテル各種 S$15~20くらいでした。日本円で1,200円~1,600円
ビール一杯 S$15くらい。日本円で、1,200円

やっぱり高いですね。
だったら、ラウンジで缶ビールを飲みます。
しかも、飲み放題です。笑

ちかくに喫煙コーナーがありました。

さっきのお店を撮影。

次にSATSというラウンジに移動してみます。

もう慣れた手つきで、搭乗券とプライオリティパスを提示。
サインをしたら、WIFIのパスワードが書かれた紙をもらいます。

以前は、ワンワールドの加盟の搭乗券を持っていて、上級会員であれば使えたものが中止となったようです。

それをそれほど気にせず、入室。

ここも綺麗です。
シャワールームは、女性でも使えるほど綺麗でした。

同じ部屋にきれいなトイレがありました。

お子さんの対応もできる部屋です。

このラウンジもいろいろとご飯がありました。

食事もここでとっても良いと思いました。

ここには、アサヒのビールがありました。
お!!って驚きました。

その他のアルコール

適当に時間を過ごすには、プライオリティパスは良かったです。
お酒が好きな方には、最高です。

では、日本に向けて帰国します。

シンガポールー羽田

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

飛行機に搭乗してから、飲み物も頼むこともできました。
疲れたので、眠ることにしました。

朝ご飯をいただきましょう。

また修行モードに切り替えていきましょう。

朝食は、7時頃に来ました。
ちょうどいい感じです。

羽田空港に到着は、9:50くらいです。
しかも、国際線ターミナルⅠに到着予定です。
次に乗る飛行機は、国内線のJALになります。

羽田空港の国際線に到着 羽田ー沖縄

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

ということで、国内線ターミナルに移動しましょう。
あまり次の飛行機まで、時間がありません。

到着しましたら、国内線のターミナルに移動です。
この移動には、国内線ターミナルへの無料バスが出ています。
それを乗って移動します。

バスに乗ると、降りる場所は、JALですので第1ターミナルになります。
到着したら、出発ロビーに行きます。

2Fの出発ロビーへ行きましょう。

また、沖縄に行く予定ですので、南ウイングに行きましょう。
搭乗したら、ほっと一息ですね。

このくらいまで飛行機に乗ると、だんだん慣れてきますね。

いよいよ離陸です。
この瞬間がたまりません。

ワクワク!!!

外の様子です。
仕事のことなど、一切にありませんね。

沖縄ー羽田

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

さて、沖縄に到着!!

なんども見てきたこの景色。

良いですね。

やあ!こんにちは。
久しぶりだねー。

それでは、お昼ご飯を食べましょう。

沖縄そばをいただきます。

那覇空港にあるサクララウンジに訪問

2016年那覇空港国内線サクララウンジ訪問(写真あり)

さて、サクララウンジに入室してみます。

このラウンジの情報は、もう古い情報になってしまいました。
2017年6月1日現在ですが、新しくリニューアルされていますので、ご注意ください。

昔は(2016年6月は)こんな感じだったのです。

外からは、中の様子が分かりません。

バーコードをタッチして入室します。

結構狭い印象でした。

トイレもちょっと狭い感じでしたが、綺麗でした。

ドリンクコーナー。
ここだけです。
狭かったです。

沖縄の泡盛がありました。
そして、オリオンビールもありました。

おつまみもありました。

修行最後の乾杯をオリオンビールであげてみましょう。

ラウンジは、ちょっと狭い感じでした。

コップもオリオンビールなんですね。

では、いただきましょう。

乾杯を上げて楽しんだら、次の飛行機に搭乗していきます。

沖縄ー羽田

日程表

出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
13:55
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:40
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP

最後は、羽田空港に到着したら、終わりですね。

今回の修行で、クリスタルに達成。
一つ目指していた壁を乗り越えました。
やれやれ┐(´д`)┌ヤレヤレ

「JMBクリスタル」達成でどのようなサービスを得られるのか?

お疲れ様でした。

次回からは、クリスタルのサービスを受けることが楽しみです。

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