2016年 JAL JGC 修行 第1回 その1  シンガポール 訪問 旅行記

2016年JAL・JGC修行の第1回を記事にしていきたいと思います。

さっそく、初めて訪れるシンガポールということで、不安と期待でいっぱいでした。
だけど、いろいろと新しい発見ばかりで楽しく過ごすことができました。
そんな自分の旅の情報をまとめてみたいと思います。

シンガポールに行くにあたっては初めてのこともあって、いろいろと失敗がありました。
そんなことも記事に書いていきたいと思います。笑

2016年5月中旬にシンガポールに行ったとき、いろいろと写真も取ってきましたので
これからシンガポールに行く方の参考になればと思います。
もう、一年前ほどのことですので、ちょっと記憶を掘り起こしながら、書いていきますね。

これから書いて紹介する場所なども、工事の影響などで閉鎖したりとしている場合もあります。ご紹介するお店なども移転していたりとするかもしれないので、情報はご自身でご確認下さいね。

注意

ここで紹介している場所などの情報は、2016年5月ごろに僕が訪れたものです。
最新の情報については、ご自身でご確認ください。
よろしくお願いします。

では、行きましょう。

2泊3日のシンガポールの旅

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持ち物

・着替え(最低限のもの)
・パスポート
・クレジットカード 数枚
・地球の歩き方

これらのものをリュックと手さげのトートバックに入れて持って行きました。
飛行機に乗るときには、機内に持ち込みをしました。

空港のカウンターでチェックインをするときには、全部持込をしました。

2016年 JAL JGC 修行 第1回の旅行日程表

僕が2016年5月中旬に行ったJAL・JGC修行の旅行日程表をまず確認しておきましょう。
なかなかなハードのスケジュールではありました。

日程表

  出発 到着 利用運賃  FLY  ONポイント
         
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30
ウルトラ先得

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
エコノミー
クラス
Saver
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光  
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
14:05
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:45
羽田
18:10
 ウルトラ先得  1,672  FOP
         

※注意 2016年の運行状況のものですが、2017年の予約の時には多少の出発時間の
   変更などがあるかもしれません。

通常のOKAーSINで得られるFOPが13,848FOPでした。

羽田空港に到着

羽田空港国内線 朝7時ごろ 到着

さて、自宅から羽田空港に到着しました。
出発時間の一時間前の7時ごろに到着したと思います。
JAL・JGC修行の第一歩のスタートです。

  出発 到着  FLY  ONポイント
       
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光  
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
14:05
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:45
羽田
18:10
 1,672  FOP
       

保安検査場でタッチアンドゴー

通常であれば、JALのチェックインカウンターに行きます。
しかし、国内線利用で預ける荷物がない場合は、タッチアンドゴーという方法があります。

タッチアンドゴーとは?

タッチアンドゴーとは、国内線の予約・購入、座席の指定が終わっている場合、
eチケットのバーコード表示されているものや、JMBカード、JALカードなどを
保安検査場の読み取り機にかざすだけでチェックインと搭乗ができます。

https://www.jal.co.jp/dom/boarding/touchandgo/report/

この場合は、チェックインカウンターに行かずに保安検査場へ行きましょう。

詳しい方法は、こちらの JALのHP をご覧ください。

ちなみに僕は、タッチアンドゴーをしました。
チェックインでは、荷物を預けずにリュックとトートバックに全ての荷物を入れました。

国内線を利用する場合

チェックインカウンターでチェックイン 便出発の1時間前
保安検査場 便出発15前までに通過
搭乗口 便出発10分前までに通過

この時間を過ぎてしまうと、飛行機に乗れないこともあります。

羽田空港クレジットカードラウンジに入室

保安検査場で荷物のチェックを終えたら、次に行きたかった場所に行きましょう。

まずクレジットカードラウンジ(エアポートラウンジという名前)に行きたいと思ったので、地図で場所の確認をしました。

エアポートラウンジ(クレジットカードのゴールドカード利用)に入室したいと思います。

羽田空港の国内線の第1ターミナル(JALなど)と第2ターミナル(ANAなど)にあります。
今回利用したのは、第1ターミナル(JAL)に入ってみましょう。

クレジットカードのゴールドカードでこのクレジットカードラウンジ(エアポートラウンジ)の対象のものを持っていれば、無料で入室することができます。
これは、航空会社のラウンジではありません。
JALのサクララウンジには、JALのステータスが必要になります。
まだ入ることができませんので、今後の楽しみです。

第1ターミナルのエアポートラウンジ

第1ターミナルのエアポートラウンジは、3つあります。

・エアポートラウンジ(中央)1Fの到着ロビー
・エアポートラウンジ(南)
・エアポートラウンジ(北)

・エアポートラウンジ(中央)1Fの到着ロビー

座席数28席(禁煙19席、喫煙9席)完全に分煙をされた部屋だそうです。
ビジネスコーナー2室、シャワールーム1室

中央にあるこのラウンジだけが、到着ロビーにあります。

地下一階からエスカレータを上っている最中に見えます。
僕は、ここは何だろう?と思っていました。笑

・エアポートラウンジ(南)

座席数135(禁煙84席、喫煙51席)で完全に分煙化された部屋です。

ここは、保安検査場を通ってからあります。
チェックインしてから、保安検査場を済ませてからいくことができます。

JALで第1ターミナルを使用して、沖縄方向であれば エアポートラウンジ(南)を
利用することが多くなると思います。

今回は、このエアポートラウンジ(南)に入ってみたいと思います。

・エアポートラウンジ(北)

たぶん、さきほどのエアポートラウンジの南と同じです。

ここも、保安検査場を通ってからあります。
チェックインしてから、保安検査場を済ませてからいくことができます。

クレジットカード

クレジットカードは、ゴールドカードであれば、だいたい大丈夫です。
入室するためには、受付で次のものが必要です。

・本年名義のクレジットカード(ゴールド)
・搭乗チケット

本人名義のカードと搭乗チケットで、無料で使用することができます。
ただ、シャワー利用する場合は、別途1,030円の料金がかかります。

この2点を空港のクレジットカードラウンジの受付で見せてから入室できます。
入室をして見ましょう。

営業時間と料金など

エアポート中央 6:00-20:00
エアポート南・北 6:00-21:00

料金 1,030円(税込み)
(4才-12才 一人520円)

ラウンジ・化粧室の利用・フリードリンクサービス(ソフトドリンクのみ)

同行者は、基本的に有料ですが、アメリカン・エキスプレスカードとポルシェカードのみ同伴者一名まで無料です。

では、入室してみましょう。

中に入室してみると、意外に広くてびっくりしました。
70人くらいは収容できるのかな??
羽田空港だから?ですかね。

朝には、簡単なパンがありました。
クロワッサンともうひとつあった記憶があります。
全部で2種類のパンがあったと思います。

ただし、一人1個のパンでよろしくお願いします。という紙がありました。
上の写真で言えば、左側においてありました。
右側には、ソフトドリンクコーナーがありました。

コーヒーを飲みながら、搭乗を待ちます。
クレジットカードラウンジでも、こんな空間があるんだ!って衝撃でした。
意外に快適だったのです。
喫煙場所も部屋の隅のほうにあり、テーブルや椅子も以外にたくさんありました。
携帯の充電も、コンセントがあったのでできて便利でした。

注意

2016年11月現在の情報によると、工事をやっているようです。
エアポートラウンジは、今回の写真でお知らせした内容と違って新しくなっているようです。

https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/airport_lounge/ から参照

エアポートラウンジ南だけリニューアル工事を2016年11月から始めているようで、
臨時ラウンジ(全席禁煙)のようです。

搭乗の時間になりましたら、搭乗ゲートに行きます。
エアポートラウンジ南であれば、沖縄方向の搭乗ゲートが近くにありましたが、
どこに行くのかを事前にチェックが必要です。

羽田ー沖縄

JAL・JGCの飛行機をたくさん乗るという修行が開始!!!
羽田ー沖縄の便から1発目の搭乗をします。

出発 到着
羽田
07:55
沖縄
10:30

所要時間は、2時間35分と意外に長いものですね。

出発時間は、飛行機が動き始める時間です。

この時間に搭乗口に行ってももう遅いのです。
お土産なども買う時間がほしいとか、トイレが込んでいたとか
いろいろと遅れる理由も分かりますが、余裕を持っての行動が必要ですね。

搭乗するときの人がとても多くて、びっくりしました。
沖縄は、やっぱり人気の路線なのでしょうか?

搭乗するときには、タッチアンドゴーで読み取り機にかざしたeクーポンや、JMBカード、JALカードをもう一度かざします。
同じものでなければ、キンコーンって警告音が鳴ってしまいます。
長蛇の列の最中にこんな音が鳴ってしまうと、ほんとに恥ずかしいですし、
後から並んでいる人の迷惑になるので
ちょっと注意が必要ですね。

国内線の場合、ファーストクラスを除いて食事は出てきません。
ソフトドリンクなどは無料で出てきます。
朝ごはんは、済ませてから飛行機に搭乗すると良いと思います。
また、飛行機の中でも食べている人がいました。

那覇空港に到着

沖縄の那覇空港に無事に到着しました。

出発 到着
羽田
07:55
沖縄
10:30

時間は、ほぼ定刻だった気がします。

那覇空港 JAL サクララウンジ

ここは、那覇空港にあるJALの航空ラウンジ、サクララウンジの入り口です。
いつか、ここに入室できる日が来ることを楽しみにして、修行をがんばります。

そのための修行!笑

ちなみに、昨年の2016年末ごろから2017年2月ごろまでリニューアルオープンのため、閉鎖されていました。
それが、2017年2月28日にリニューアルオープンをするようです。

https://www.jal.co.jp/info/dom/lounge_oka_sakura.html

詳しい内容については、 JALのHP でご確認ください。

2017年2月27日までの代替サービスがあるようです。
サクララウンジ利用予定の方には、ターミナルの一部店舗、レストランで利用できる食事券が用意されているようです。

ちなみに那覇空港 JAL サクララウンジに訪問してみた記事は以下のとおりです。

2016年那覇空港国内線サクララウンジ訪問(写真あり)

ここでまた引き返したりするわけですが、国内線の乗り継ぎになるのかどうか?
僕はなんだか分からなかったので、到着ロビーに行き、とりあえず出ることにしました。

それから、またチェックインをします。

那覇空港~成田空港

那覇空港を出発します。
ここからが、国際線の国内区間となり、運賃カテゴリーが100%になります。
そのため、先ほどの羽田ー那覇とこれからの沖縄ー成田はFOPがぜんぜん違います。

例えば、この表を見てみてください。

那覇ー東京 大人一人

運賃カテゴリー 運賃 FLY ON ポイント
普通席 クラスJ
運賃1 100% 大人普通、往復割引、シャトル往復割引など 2,368  FOP 2,564  FOP
運賃3  75% 先得割引、スーパー先得、ウルトラ先得など 1,476  FOP 1,672  FOP

対象運賃の国際線航空券に含まれる日本国内区間については、国際線マイル積算率にかかわりなく、「運賃1(100%)」を選択して検索ください。

JALのHPの マイル数(ポインタポイント)をしらべよう でFOPを調べることができます。

国際線でチケットの購入は、次のようにしたと思います。

那覇ー羽田
羽田ーシンガポール
シンガポールー羽田
羽田ー那覇

ここまでの区間は、座席のクラスは普通席と思います。

特に注意すべきことは、次のことです。

那覇でのチェックインでは、クラスJに座席のアップグレードをしたほうが良いです。
当日の座席のクラスは、普通席になっていると思いますが、
当日のクラスJにアップグレードできるのであれば、やった方がお得です。

当日に支払うお金は、クラスJにアップグレードに1,000円です。
FOPは、普通席やクラスJに増える数は196FOPとなります。

FOP単価は、5.10 FOP/円です。

これは、かなりお得になります。

那覇空港でまたチェックインする必要があるの??

羽田から那覇に到着したら、到着ロビーにいったん出ます。
それから、またチェックインをしますが、ここからは国際線の国内区間であるためか
またチェックインをしたほうが良いと思います。

というよりも、ここでチェックインをしなくてはダメなのだと思います。

那覇ー成田のチケットは、国際線のチケットで購入をしていると思います。
そのため、国内区間ではあるものの国際線扱いとなっていると思います。
チェックインをしておかなければ、次の便のものも怪しくなると思います。

たぶん、この工程チケットはひとつの扱いであり、始めから乗っていなければダメで
途中からの搭乗はできないのではないか?と思います。
ちょっとこの点については、自信がありません。
もしかしたら、成田からシンガポールに行くときにチェックインすれば大丈夫な気もします。

逆に、この那覇ー成田に飛行機に乗って、成田に到着後になにかの理由でキャンセルはできないと思います。料金は返金の対象とはならないと思います。
そのため、那覇ー成田に乗る前にシンガポールなどの後の複数のチケット・国際線のキャンセルは、ぎりぎり大丈夫なのだと思います。

また、成田ーシンガポールも出国をするために、チェックインは必ずしなければなりません。

なんだか僕は初めてのことばかりで、ここの部分が混乱しました。
パスポートもここでいるの?とかなどです。
ちなみに、ここ沖縄でのチェックインではパスポートは必要ありませんでした。

那覇空港のジェットスターでまたチェックイン

僕がこれから搭乗する予定のものは、以下のものです。

出発 到着  FLY  ONポイント
1日目 羽田
07:55
沖縄
10:30

 1,672 FOP

1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP
2日目 シンガポールの観光
3日目 シンガポール
01:50(夜中)
羽田
09:50
 2,884  FOP
3日目 羽田
11:30
沖縄
14:05
 2,368  FOP
3日目 沖縄
15:45
羽田
18:10
 1,672  FOP

那覇空港のチェックインは、ジェットスターのチェックインカウンターに行きましょう。
次の便は、JALのコードシェア便であるのでJALでチェックインをするのかと思いますが、
乗る便は、ジェットスターですのでチェックインカウンターもJALでなく、ジェットスターのチェックインカウンターになります。

この点も僕は混乱して、係りの人に聞きました。笑

沖縄ー成田の工程は、ジェットスタージャパンの機材・乗員での運行でしたので、
残念ながら、普通席からクラスJへの当日のアップグレードはできませんでした。
そもそも、ジェットスターにはクラスJの座席がないのです。

残念です。

そのため、那覇ー成田のFOPは以下のとおりでした。

那覇ー東京 大人一人

運賃カテゴリー 運賃 FLY ON ポイント
普通席 クラスJ
運賃1 100% 大人普通、往復割引、シャトル往復割引など 2,368  FOP 2,564  FOP
運賃3  75% 先得割引、スーパー先得、ウルトラ先得など 1,476  FOP 1,672  FOP

それでも、かなりのFOPを稼ぐことができました。

無事にチェックインが終わりましたら、お昼ご飯を食べましょう。
沖縄と言えば、沖縄そばですね。
次の搭乗時間まで、お昼を食べて過ごします。

ちなみに、クレジットカードラウンジもありますので、ちょっとのぞいてみてもいいのかもしれません。

成田空港に到着

那覇空港から無事に成田空港に到着しました。
なんだか、成田空港に来たら、こんな感じで飛行機から降りました。笑

成田空港の到着ターミナルは、第3ターミナルになります。
ここから成田空港の国際線の第2ターミナルに移動となります。

  出発 到着  FLY  ONポイント
1日目 沖縄
12:15
成田
14:50
 2,368  FOP
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP

今回のジェットスタージャパンを利用することに、正直気になっていたことがあります。

悪い点

その1 JALのコードシェア便であることで、JALのマイルやFOPがちゃんとつくのか?
その2 クラスJのようにアップグレードができない点
その3 座席がJALより狭い気がする

ちなみにちゃんとマイルやFOPはちゃんと付きました。

良い点

もし、那覇からJAL便を選んでいたら、那覇ー羽田空港に到着する予定ですので、
羽田から成田までの陸路の移動が大変であることです。

その場合は、電車の移動かシャトルバスの移動になります。
結構、距離的に離れているので、大変ですが、これがないので楽ですね。

成田空港についたら、次は国際線ですね。

JAL・JGC修行で那覇から成田空港に着いたら、ターミナル3に到着します。
そこから次に乗るものがJALであれば、ターミナル2へ移動します。
歩いても十分に移動ができました。
結構、離れていますがね。笑

成田空港でのチェックイン

到着したばかりの成田空港でもチェックインは、必要です。
JALのチェックインカウンターで手続きを行います。
そのときには、パスポートの確認をしますので、忘れないでくださいね。

ちなみに、タッチアンドゴーはできません。
タッチアンドゴーは、国内線のみとなります。

国際線で出国する場合

空港についてカウンターでチェックインするのは、2時間前にするものと言われています。

ここでのチェックインカウンターでは、手荷物を飛行機内に持込をしました。
そのため、僕は何も預けていません。
その理由は、預けた荷物がなくなったりすると面倒だからです。
また、預けた荷物がシンガポールに到着してから、自分の荷物が出てくるのを待っている時間ももったいないと思ったからです。
そんなたいした荷物を持っていくことがありませんので、最小限にして機内に持ち込んだほうが良いと思ったのです。

飛行機内は、冷房ががんがんに効いていたので、上下の服装は長ズボン・長袖でしたが、それでも少し寒かったです。

何か冷房の寒さから守る服を持ち込んだほうが良いと思います。

では、シンガポールに向けて出発です。

今日最後の飛行機の移動です。

  出発 到着  FLY  ONポイント
1日目 成田
18:10
シンガポール
00:35(夜中)
 2,884  FOP

飛行機の中の所要時間は、7時間25分です。

国際線は、夜ご飯が出ます。
何時ごろに出たのか?
これは、写真を撮り忘れてしまい、何時か忘れましたが必ずでます。

ちょうど日の入りの時間でしたので、夕日を写真で取りました。
きれいな夕焼けでした。

雲の上を飛行機は飛んでいました。
本当にきれいな景色でした。

座席の前のテーブルを広げてみたり、テレビ・映画を見て過ごします。
のどが渇けば、飲み物も無料で頼むことができます。

さて、シンガポールに入国のための入国カードの記入をして見ましょう。

機内のテレビに記入の仕方が載っていました。
このときには、いつも「地球の歩き方」という本を参考に書いていましたが、
テレビにあると便利です。

ちょっと記事が長くなってきましたので、続きを書いていきますね。

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